塾長メッセージ

日産IMk2022年初頭に発売!

https://www.as-web.jp/car/733703?all

 

移動式20kWhの大型蓄電池日産自動車IMk2022年初頭に発売!

 

新潟NSTにおいて先行予約者内覧会

 

ARIYAを予約している私には2022年8月まで納車が伸びるという悲しい知らせであった

先行予約者向け内覧会。

そうした中、営業担当者から先行してIMkを来年初頭に発売するという知らせが。

リーフの62kWhを所有する私はARIYAの90kWhで自宅で所有する電力が150kWhを超える予定が

大幅にずれ込みました。

納期遅れという状態なので担当者に1台買おうという決断をしました。

前々回のメッセージにも掲載しましたが、EV車を所有するという事は

スマートハウスにとって重要な大型電力を所有するということであり

走行距離がどうのこうのという論点ではありません。

消防法では18kWh程度が限界の定置式蓄電池と比較してどうなのかと言う視点です。

定置式蓄電池が古くなったから中古で売ろうと思っても、接続はどうなのかと言う問題が発生することに比べ

移動式蓄電池であるEV車なら次から次へと新品の家電が買(変)えることと同じ意義があります。

まして大型テレビを買っても補助金などもらえないがこのEV車ならかなりの補助金(値引き)がもらえます。

価格も補助金を考慮したら200万円だそうです。

今後、奥様が所有することは間違いないでしょう。

SDGsを掲げる会社では、社員の福利厚生でEVスタンドが会社でも手厚い補助金制度で加速するでしょう。

会社で無料でフル充電したEV車の電気を家に帰ってから給電(家の自家消費電力)できない家なんて何の価値があるのでしょうか?

2022年初頭に発売予定の日産三菱自動車のIMk

 

時代を先読みできる経営者の直感が重要です。

上越中央展示場ではEV車を利用した暮らし方をお見せしています。

どうぞお気軽にお越しください。

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